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都心マンション購入の無料セミナー|住宅ローン・資産価値・買い時を学ぶ|mitaina

2026.08.19

参加無料|オンライン開催|1講から受講できます

4つの問いから学ぶ、都心マンション購入・無料講座

マンション購入には、日々の暮らしを豊かにしながら、将来につながる資産を築ける可能性があります。

一方で、住宅ローンの使い方や物件選び、購入時期を誤れば、その価値を十分に得られないこともあります。

本講座では、

なぜ買うのか。
どうやって買うのか。
何を買うのか。
いつ買うのか。

という4つの問いから、マンション購入の全体像を体系的に解説します。

無料セミナーの申込

マンション価格が高騰する今、プロに聞きたい「買うべきか、待つべきか」バブルともいわれる市場で、自分の買い時を見極める。」セミナーの申込

参加無料|オンライン|各回30分|1講から参加可能

本講座は、物件購入を促すためのものではありません。
個別相談や物件提案は、ご希望の方にのみご案内します。

4講すべての受講はもちろん、関心のある講座を1講から選んでご参加いただけます。

初めてマンション購入を検討する方には、第1講から順番に受講いただくことをおすすめします。

各講座について

第1講 WHY|なぜ買うのか  暮らしと資産の両面から学ぶ、はじめてのマンション購入

「家賃補助が手厚いから、賃貸が一番得」は本当ですか?

会社が支えてくれる家賃か。自分の信用で築く資産か。

マンション購入のメリット・デメリット、賃貸との違い、住宅ローンの基本、家賃補助、住宅ローン減税、家族を守る団体信用生命保険まで。

マンション購入を初めて考える方に向けて、購入判断に必要な「全体地図」を解説します。

第1講で学べること

  • マンション購入が暮らしにもたらす価値
  • 賃貸と購入のメリット・デメリット
  • 家賃と住宅ローン返済では、お金の行き先がどう違うのか
  • 家賃補助があっても購入を検討する価値がある理由
  • 家賃補助終了後まで含めた住居費の考え方
  • 住宅ローンが資産形成につながる仕組み
  • 住宅ローン減税による税制面の支援
  • 年齢によって返済期間や月額返済がどう変わるのか
  • 年齢によって疾病保障付き団信の選択肢が変わる可能性
  • 団信が家族を守る資産になり得る理由
  • 物件価格が上昇・下落した場合の違い
  • 賃貸が向きやすい人と、購入を検討する価値が高い人

第2講 HOW|どうやって買うのか  住宅ローンという「最強クラス」の資産形成ツール

「住宅ローンは借金だから、使わない方が安心」は本当ですか?

会社員として築いた信用力を、資産に変える。

弊社では住宅ローンを、日本で住宅ローンを利用できる方にとって、国の税制・政策支援と民間金融が組み合わさった、家を持つための最強クラスの金融ツールだと考えています。

個人が大きな資金を長期・低金利で借り、住まいという売却可能な資産を取得できる。

条件を満たせば住宅ローン減税があり、万一の場合には団体信用生命保険によって家族を守れる可能性もある。

一方で、強力なツールだからこそ、使い方を誤ればリスクも大きくなります。

第2講では、住宅ローンを資産形成にどう活用し、どこまで借りるべきかを、具体的な数字から解説します。

第2講で学べること

  • 信用力が住宅ローンにつながる仕組み
  • 住宅ローンが一般的な借入と異なる理由
  • 借りられる金額と、借りるべき金額の違い
  • 頭金を多く入れることのメリット・デメリット
  • 手元資金を残す意味
  • 固定金利と変動金利を考える際の視点
  • 金利が上昇した場合の返済負担
  • 住宅ローン減税の考え方
  • 一般団信・がん保障・三大疾病・八大疾病保障の違い
  • 単独ローン、ペアローン、連帯債務の団信上の違い
  • 価格下落時にレバレッジが与える影響
  • 売却価格と住宅ローン残債
  • 住宅ローンを使わない方がよい場合

第1講との違い

第1講では、マンション購入と住宅ローンの全体像を説明します。

第2講では、借入額、返済期間、金利、頭金、手元資金、団信、売却時残債を、より具体的に深掘りします。

第3講 WHAT|何を買うのか 5年後、10年後にも価値が残るマンションの選び方

「人気のマンションなら、将来も損をしない」は本当ですか?
損を避けるために、購入前に確認すべきこと。

マンションの資産価値は、立地や築年数、マンション名だけでは決まりません。

同じマンションでも、諸条件によって、将来の売りやすさは大きく変わります。

購入時に魅力的に見えることだけでなく、5年後、10年後に、誰が、いくらで買うのか

という出口から逆算して物件を選びます。

第3講で学べること

  • 資産価値を構成する本当の要素
  • 売出価格と実勢価格の違い
  • 同じマンション内でも価格差が生じる理由
  • 階数・方角・眺望をどう評価するか
  • 面積と将来の買主層の関係
  • 売りやすい間取りと、買主が限られる間取り
  • 管理状態と修繕計画の重要性
  • 管理費・修繕積立金をどう見るか
  • リノベーション価格をどう評価するか
  • 新築・築浅・ヴィンテージの違い
  • 値下げされた物件が割安とは限らない理由
  • 売却出口から購入価格の上限を考える方法
  • 同じマンションでも、買ってよい住戸と避けるべき住戸

近年の価格上昇局面では、所有者が元本返済だけでなく、物件価格上昇の恩恵を受けた事例も多くあります。2025年の首都圏中古マンション成約㎡単価は前年比7.9%上昇し、13年連続の上昇となりました。ただし、地域差・物件差は大きく、将来の価格上昇を保証するものではありません。

第3講に無料で申し込む

第4講 WHEN|いつ買うのか  マンション価格が高騰する今、プロに聞きたい「買うべきか、待つべきか」バブルともいわれる市場で、自分の買い時を見極める。

「価格が下がるまで待てば、もっと得に買える」は本当ですか?バブルともいわれる市場で、自分の買い時を見極める。

マンション価格は高すぎる」
「今はバブルだから、下がるまで待った方がよい」

そう考える方も少なくありません。

価格が下がるまで待つことには、合理性があります。

一方で、待っている間に、

  • 代替のきかない優良物件を逃す
  • 金利が上昇する
  • 家賃を支払い続ける
  • 年齢が上がり、住宅ローン期間が短くなる
  • 団信の選択肢が変わる

という可能性もあります。

また、市場全体が下落したとしても、すべての優良物件が同じように安くなるとは限りません。

第4講では、「今買うべき」という結論を前提にせず、「買う・待つ・見送る」ための条件を整理します。

第4講で学べること

  • 現在の都心マンション市場の見方
  • 売出価格と成約価格の違い
  • 「市場が高い」と「その物件が割高」の違い
  • マンション市場がバブルかを考える視点
  • 価格が下がるまで待つメリット
  • 市場全体の下落を待つリスク
  • 金利上昇と購入価格の関係
  • 家賃を払い続ける時間コスト
  • 年齢が上がることで変わる住宅ローン条件
  • 希少物件を逃す機会損失
  • 待つべき物件と、待たなくてよい物件
  • 買う条件・待つ条件・見送る条件
  • 実際に購入した事例、待った事例、見送った事例

第4講に無料で申し込む

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