内見のプロ!mitaina取材スタッフたちについて

mitaina column

2020.10.02

全てはお客様の“がっかり”を生まないために

このコラムでも繰り返しお伝えしてきていますが、mitainaでは、お客様に後悔することのない住まい探しをしてもらうこと、そして、選ぶ過程での手間や時間を最小限に抑えることを大切にしています。

いくらWeb上で物件情報を調べていても、内見で現物を見たとき「全然イメージと違ってがっかりした……」といったケースは、半ば住まい探しのあるあるネタにさえなってしまっている部分かもしれませんが、mitainaはその“がっかり”をあるあるネタでは済ませたくないんです。

それに、内見の段階での“がっかり”ならまだしも、購入前に仕入れられる情報が偏っていたり、不十分なままだったりしたら、購入後の“がっかり”という、深刻なケースに発展しかねませんよね。

そんなお客様の“がっかり”を生まないために、mitaina が取り組んできたこと。それは、取材力の充実。今回は、mitainaの取材力を支える、取材スタッフのご紹介をしていきたいと思います。

“専門知識×リアルな生活者目線”を持つスペシャリスト集団

mitaina取材スタッフは、過去に1500件以上のリノベーションマンションに住宅設備機器を納品してきた、この道のプロたち。ユニットバスやキッチンなどの水回りを中心とした各機能に精通し、リアルな生活者目線を持つ女性スタッフが中心となって運営されている専門チームです。

物件記事の中で、「引き出し可能な水栓で、お掃除がラクラク」「調理をしながら使いやすい位置にある、便利なコンセント付き」「傷や汚れに強く色が染みにくい材質で、お手入れは水拭きだけでOK」といった、“ほしい情報”をご紹介できるのは、この取材スタッフたちの“内見のプロ”としての経験と視点があるからこそなんです。

もちろん、お部屋の中だけでなく、周辺環境や建物全体の情報もバッチリ網羅しています。内見でもあまりわからない近隣のイベント情報などを掲載している物件もあるので、その住まいで、どんな1年を過ごせるのかもイメージしやすいのではないでしょうか。

取材·記事·撮影·CGまで1人の担当スタッフが制作
だから、イメージとリアルにズレが生まれにくい

CGで家具を配置したイメージ画像を掲載していることもmitainaの記事の大きな特徴ですが、実はこのCGも、取材を担当したスタッフ本人が制作しているんです。空間を自身の目で見てから制作するCGは、どれもリアルで想像しやすいものばかり。購入時の参考材料としてだけでなく、実際に住むと決まったときにスタイリングの参考としてもご活用いただけるはずです。

もちろん、シューズBOXやキッチン収納といった細かい部分の写真も、担当スタッフが撮影。「ここの中はどうなっているの?」「持っている家具が置けるか確認できない!」などという事態も避けられます。

“物件選びのパートナー”だと思ってください

1人あたり年間150件以上もの取材·記事制作を、自ら一気通貫して担当しているmitaina取材スタッフは、いわば“内見のプロ”。

現場に足を運び、自分の目で確認しているからこそ伝えられる情報で、掲載情報と内見時の“がっかり”も、購入後の“がっかり”もなくせるように、日々、努力と工夫を重ねています。そう、mitainaの取材スタッフは、あなたの物件選びをサポートするパートナー。そんな風に感じていただけたら嬉しいです。

share facebook twitter line
pagetop